4/1

そんなこんなでエープリルフールですね。もうちょっと時間があればリンク先も何かすればよかったのですが。
「ほらとラッパは大きく吹け」という言葉がありますが、「まさかそんなわけない」と思わせつつ「でもひょっとしたら」という考えを頭によぎらせる5%くらいの信憑性を残せられればとおもいます。そして、うそだとばれたときにだまされた人が傷つかないようにしたいものです。
万が一、今日の嘘が実現したとしたら、主演はダニエル・ラドクリフ君にでもやってもらいたいところです。

あと30分以内にサイトはもとに戻しますので、あとからここを見た人には何のことか分からないでしょうね。
# by gru-ran | 2005-04-01 23:28 | グルグルだ乱★ | Trackback(1) | Comments(1)

ハリ・乱 決戦(3)-3


3年近く連載してきたハリー・乱太ーも残すは大団円を迎えるばかりになりました。
前ページの最後は、映画とは違ってハリーは倒れていないので別に保健室で目覚める必然性はないのですが、ここまで登場できなかった新野先生を出したかったので。ついでにホグワーツの保健委員長も。「ハリ・乱」人気投票で一位をずっとキープしていますからね。ファンサービス(笑)です。
でも、正直に言って彼が人気一位というのはちょっと意外です。あんまり出番無いのになぁ・・・。
# by gru-ran | 2005-03-31 22:31 | ハリー・乱太ー | Trackback | Comments(0)

nintama.com

数ヶ月前、「にんにく卵黄本舗」というWebショップから商品を購入しました。なぜかというと、ドメイン名がnintama.comだったからです。忍たまサイトの管理人さん数名とお会いする機会があり、その際の話の種にと購入しました。
一度買ったあとのフォローに力を入れられてるみたいです。電話で勧められたり、今日もメール便が届きました。昨年末ごろに届いた今年の手帳は実際に使わせてもらっています。ちなみに、電話がかかってきたとき、人にプレゼントするために買ったと言っちゃいました。いや、ドメイン名見て買ったとは言えないでしょう。さすがに。
最初に買った分はとっくに飲み終えました。また買おうかどうかちょっと悩んでいます。

そういえば忘れてましたが、はやいものでこのサイトを立ち上げて6年が経ちました。これもひとえに皆さんの応援のおかげです(^^)
# by gru-ran | 2005-03-30 00:57 | 忍たま・落乱情報 | Trackback | Comments(0)

アイデンティティー

今月中に仕上げなければならない仕事がたまっていて、入社して以来初めてというくらい忙しいです。毎日帰宅が遅い日が続きました。さらに今日は思いがけないトラブルがあったりと、仕事が予定していたよりも進みませんでした。
それでも、今日は9時前には帰宅しました。なぜなら、忍たまDVD第2期をPM9:00~11:00に配送されるように注文したから。これを今日受け取れなかったら「私が私ではなくなる」くらいの勢いで(笑)

忍たまグッズを集める理由を聞かれたら、ちょっと前までは「欲しいから買うんじゃない。売ってるから買うんだ」と言っていたのですが、最近バージョンアップしました。

「私だから」

と言うようになりました。欲求とか蒐集癖とかそんなものを通り越してもはや物理法則に近いです。重力に引かれて物が下に落ちるように、忍たまグッズが私の目に留まったら入手してしまうと。
ちなみに2期の残りは6月25日発売とのことです。
# by gru-ran | 2005-03-26 00:24 | 忍たま・落乱情報 | Trackback | Comments(0)

ハリ・乱 決戦(3)-2


ハリー・乱太ー更新しました。
ヴォルデモートの一番の失敗は、取り付いた場所が頭だということだと思います。どう考えてもバランスが悪すぎます。
もうちょっと取り付く場所を考えましょう。まず、腕や足では目立ちすぎます。背中では、宿主が寝るときにつらそうです。とすると、あとは胸かおなかですね。ド根性ガエルのピョン吉がシャツではなく体にくっついたような感じですね。宴会の席の余興で腹踊りでもすれば、盛り上がることでしょうから、一挙両得です。
最後のコマですが、斜堂先生を死なせたくなかったので、ヴォルデモートが抜けた後をちょっと描きました。今後登場する予定はありませんが。


ついでに、今日ギャラリーにアップした176176HITのキリ番リクエストイラストの中在家長次です。
現在、うまく描けるようになりたいのはかっこいい男、描いていて楽しいのはかわいい女の子という自己矛盾を抱えています。
# by gru-ran | 2005-03-20 17:45 | ハリー・乱太ー | Trackback | Comments(0)